
こんにちは、総務広報委員会です!
ゴールデンウィークは小樽にも沢山の観光客が訪れてくれましたね。徐々に活気を取り戻しているように感じます!
小樽青年会議所も、これからのイベント等に向けて5月は活発に活動させていただきました。
5月14日・15日に北海道地区協議会 会員会議所会議が小樽経済センタービルにて行われ、開催地挨拶として、吉田理事長が登壇されました。メンバーもオブザーブとして参加させていただきました。会員会議所会議の対面開催は実に2年4カ月ぶりでした。


5月18日は小樽市公会堂ホールにて、三役担当による第一例会「過去から未来へ~つなぐ、まちづくりの思い~」が行われました。
小樽のまちづくりの歴史を学び、パネリストとしてオタルサマーフェスティバルの実行委員長も務めた久末智章先輩をお招きして、まちづくりの思いや当時の体験談、熱意を伝えていただきました。
この日はオタルサマーフェス2022の実行委員会メンバーにもご参加いただき、全員で7月のサマーフェスに向けてテンションを高められた一日だったと思います。
実行委員会メンバーの皆様、ありがとうございました!



5月22日にはサッポロファクトリーでJCフェスティバル2022が開催されました。
減災・防災のVR展示や、「新しい資本主義」を学ぶフォーラムなど、北海道の地域にも身近な可能性、魅力を体感できる事業となっておりました。
出向理事の皆様、お疲れさまでした!


小樽青年会議所も地域の課題を解決するために、目下活動してまいります。
もし、小樽に関しての不安や課題があればぜひ、私たちメンバーに相談してみてくださいね。
それでは、6月もよろしくお願いします!
