Organization
- ホーム
- 小樽JCとは
- 組織と役員
Organization — 2026
組織と役員
2026年度の体制です。役員・組織図・委員会の事業方針・出向者を、このページにまとめました。
2026年度 役員
Executive三役
- 理事長
- 嶋田 翔太
- 直前理事長
- 木村 年宏
- 副理事長
- 平松 総一郎
- 副理事長
- 小久保 貴章
- 専務理事
- 松倉 嘉紀
Managing常任理事
- 総務室 室長
- 舩木 一馬
- LOM発展室 室長
- 中野 諭
- 地域室 室長
- 松岩 一輝
Directors理事
- 総務広報渉外委員会 委員長
- 秋田 雄亮
- 総務広報渉外委員会 副委員長
- 高橋 侑吾
- 会員拡大交流委員会 委員長
- 有路 樹
- 会員拡大交流委員会 副委員長
- 宮田 圭介
- 地域未来創造委員会 委員長
- 越後 諒治
- 地域未来創造委員会 副委員長
- 牛木 大介
Auditors監事
- 監事
- 笠田 健太朗
- 監事
- 遠藤 雅光※特別会員
Committees
委員会の事業方針
01総務広報渉外委員会
委員長 秋田 雄亮 / 副委員長 高橋 侑吾
Background
組織には堅実な運営基盤と迅速な渉外業務はもとより、メンバー同士の信頼と共感が求められます。これらが運動を前に進める原動力となっています。
しかし、単に情報を伝える手段では不十分であり、根底にある想いや理念を伝えなければなりません。
多くの人に共感される情報伝達の実現には、各メンバーが心から伝えたいことを効果的かつ魅力的に対内外へ発信できる体制が必要です。
事業計画とまとめを読む
事業計画
- 活発な議論を支える会議運営
多様なメンバーが活発な議論を行うために、参加者に配慮し整理された快適な環境の準備と迅速にデータを共有することで、意見を主体的に発言しやすい会議運営を実現します。
- メンバーの理解を深める情報発信
活動の方向性を理解し一体感のある組織となるために、事業の目的や意義を丁寧に整理し、情報発信と共有を徹底することで、一人ひとりの当事者意識を高めます。
- 共感を生む広報活動の展開
小樽青年会議所の想いや情熱を市内外へ適切に届けるために、発信する内容に合わせたわかりやすい情報発信を学び実践することで、我々の活動を知っていただき共感を得ます。
- 地域の枠を超えた活動の推進
メンバー一人ひとりの新たな学びや刺激を生むために、他の青年会議所や関係団体との交流から得た情報をメンバーに共有し、地域を超えた連携を深めることで、活動の幅を広げます。
- その他
まとめ
効果的かつ魅力的な情報が各メンバーの発信と伝達を通じて、対内外からの信頼と共感を生み、当事者意識を持って主体的で前向きに行動できる体制を築いた小樽青年会議所がエネルギーと希望に満ちた小樽の未来を創造します。
02会員拡大交流委員会
委員長 有路 樹 / 副委員長 宮田 圭介
Background
昨今は地域社会で後継者問題や働き手不足が深刻化する影響から会員数減少が続き、変わらず活動と運動へ邁進してまいりましたが、メンバーの負担が増加し、従来の活動、運動に影響が生じています。
今後もまちの未来を輝かせる組織として、持続可能な会員拡大を実現し、お互いの成長を支え合う仲間との信頼を育み、切磋琢磨しながら次の世代へと紡ぐ環境構築が必要です。
事業計画とまとめを読む
事業計画
- 新年懇親会の実施
先輩諸賢や関係諸団体へ新体制と一年間の活動方針を発表するために、地域に信頼される青年会議所としてメンバー全員が一丸となり取り組むことで、新たな活動へのご理解とご協力を賜る機会を創出します。
- 会員拡大の行動事例と具体的な想いの伝え方を学ぶ事業の実施
主体性をもって会員拡大運動を行うために、拡大へつながった行動事例や具体的な想いの伝え方を学び、一人ひとりが小樽青年会議所メンバーであるという自尊心が育つ環境を構築します。
- 信頼関係構築事業の実施
お互いの信頼と成長を実感するために、メンバーが協働し一つの成果を創り上げる共創体験を実施することで、結束と連帯を強化、組織の推進力を高めます。
- 創立71周年記念懇親会の実施
70年の歴史を継承し次代へ紡いできた想いを受け継ぐために、敬意と感謝をもって創立71周年記念懇親会を企画・運営することで、先輩諸賢との絆を深めこれまで以上にご支援いただける関係を築き上げます。
- 活動報告会の実施
家族・パートナーに今後も活動の支えとなっていただくために、交流の場を設け、一年間の感謝と活動報告をすることで、運動への理解と共感の輪を広げます。
- その他
まとめ
組織的な会員拡大の実現と積極的な交流ができる環境下で、自信に満ちたメンバーの結束力のある姿が地域に活力を与え、家庭や職場に共感の輪が拡がり、次代を担う仲間が自然と集まる小樽青年会議所が輝かしい小樽の未来を創造します。
03地域未来創造委員会
委員長 越後 諒治 / 副委員長 牛木 大介
Background
豊かな自然環境と歴史的な観光資源を有する小樽は毎年多くの観光客が訪れており、北海道を代表する観光都市ですが、現状の観光資源だけでは市民や観光客からの期待に応えきれているとは言えず、魅力あるまちとしての輝きが薄れています。持続的に魅力あるまちを創造するには、次代を担う世代と共に新たな小樽を創造し地域力を向上させる必要があります。
事業計画とまとめを読む
事業計画
- 地域の未来を創造するための調査と研究
次代を担う小樽の子どもたちが明るい未来を描くために、理想を形にするための適切な心構えや目標の捉え方を理解しメンバーと共有することで、地域未来創造事業の下地を構築します。
- 子どもたちの挑戦を後押しする共有体制の構築
子どもたちが持続的に挑戦を続けるために、関係団体とともに議論を重ね、子どもたちと対話する場を創出することで、目標を持つことの重要性や身近な成功事例を共有する関係性を築き上げます。
- 明るい未来を描ける事業の実施
世代を超えた信頼の輪を醸成するために、大人たちの声援を背に子どもたちが理想に向かって挑戦し躍動する事業を実施することで、市民が住み暮らすまちで明るい未来を描ける環境を構築します。
- 発展的未来創造への検証と継承
一体的な学びと成長の好循環を生み出すために、本年行った子どもたちに関する事業を検証し、地域の再生と未来への希望を共有することで、子どもたちが安心して挑戦を続けられる持続可能なまちづくりを継承します。
- その他
まとめ
地域の大人たちの温かな後押しを受け勇気や自信を持った子どもたちとその姿に感化された大人たちとの信頼の輪が、ポジティブな心構えで互いに支え合い挑戦や成長を続けられる環境を創出し、希望に満ちあふれた明るい未来を描ける小樽を創造します。
出向者
小樽の外の青年会議所の組織(日本・北海道・西北海道ブロック)に、メンバーを送り出しています。
公益社団法人日本青年会議所
- 渉外委員会 委員
- 曽慶 一斗
- 渉外委員会 委員
- 高橋 侑吾
北海道地区協議会
- 規則審査特別委員会 副委員長
- 小久保 貴章
- 広報渉外委員会 副委員長
- 曽慶 一斗
- 広報渉外委員会 委員
- 稲垣 孝臣
- 広報渉外委員会 委員
- 高橋 侑吾
- 地区大会運営委員会 委員
- 有路 樹
西北海道ブロック協議会
- 地域未来創造委員会 副委員長
- 舩木 一馬
- 地域未来創造委員会 委員
- 浦田 裕介
西北海道ブロックアカデミー研修塾
- 塾長
- 木村 年宏
- 塾生
- 越後 諒治
- 塾生
- 齋藤 誠
- 塾生
- 高橋 大輔
- 塾生
- 宮田 圭介
- 塾生
- 若林 麻亜沙